
子どもたちの未来のために今できることを始めよう!!
子どもたちの未来のために今できることを始めよう!!
子どもたちの発想力を活かす社会に向けて・・・
子どもたちの未来のために
ドリームサポーター協会は、子どもたちが「自分にはできる」という実感を持ち、未来に向かって一歩踏み出せる社会を目指して活動しています。AI教室・ロボット教室・プログラミング教室では、知識を教えることよりも、自分で考え、試し、形にする体験を大切にしています。正解を当てる力ではなく、発想し、工夫し、失敗から学ぶ力こそが、これからの時代に必要だと考えています。
また「えがおの駄菓子屋」は、子どもが安心して立ち寄れ、挑戦や出会いを通して心が育つ居場所づくりの取り組みです。学びと居場所の両方から、子どもたちの可能性と笑顔を支え続けていきます。
理念
子どもたちの未来のために
今できることを始めよう!!
一般社団法人ドリームサポーター協会は、子どもたちの成長と未来をサポートすることを使命とし、教育、健康、福祉などの社会問題に関して、こどもたちのアイディアと共に解決していきます。
■社会課題① こどもたちの居場所「えがおの駄菓子屋」の存続

えがおの駄菓子屋が届けたいのは「お菓子」ではなく、子どもが安心して立ち寄れる“接点”です。今の子どもは、放課後にふらっと寄れる場所や、気軽に話せる大人が減っています。駄菓子は少額で買えて、選ぶ楽しさがあり、会話のきっかけにもなる。だからこそ、家庭でも学校でもない“第三の居場所”です。
しかし今・・・物価上昇などの社会情勢により存続がピンチに!

生成AIが急速に普及し、知識や答えは誰でもすぐ手に入 る時代になりました。一方で子どもたちに求められるのは、正解を当てる力よりも「何をしたいか」を考え、言葉にして伝え、形にする力です。しかし現状は、受け身の学習やスマホ中心の環境により、試行錯誤したり、自分の考えを説明したりする経験が不足しがちです。その結果、アイデアが浮かんでも言語化できず、挑戦の機会を逃す子も増えています。AI時代を生き抜くには、発想力と表現力を意図的に育てる学びが必要です。
■社会課題② AI時代に必要な「発想力」と「伝える力」鍛える教育


一般社団法人ドリームサポーター協会
子どもたちの未来のため今できることを始めよう!!
一般社団法人ドリームサポーター協会は、「子どもたちの未来のために、今できることを始めよう」を理念に、教育・地域・企業をつなぎ社会課題の解決に取り組む団体です。最大の課題であり最優先の活動は、子どもたちの居場所「えがおの駄菓子屋」の維持と普及。駄菓子を入口に、子どもが安心して立ち寄れ、学びや相談、交流が生まれる場を地域に増やします。さらに発想力×AI活用力を育て、子どものアイデアを企業のPR・商品企画・コンテンツ制作(漫画・音楽・動画等)へつなげ、CSRと子どもの自己肯定感を同時に高め、次世代が希望を持てる循環をつくります。

事業として続く『こども支援』
寄付や補助金に頼らず、「事業として続くこども支援」を実現する——それがドリームサポーター協会の目指すCSRモデルです。
私たちは、子どもたちの発想力や創造性を、PRマンガ・PR音楽・PR動画といった企業の広報・ブランディングに活用できる “実務価値あるコンテンツ”として社会に届けていきます。企業は広告費・広報費・CSR予算の延長線で参加でき、子どもたちは「支援される存在」ではなく「価値を生み出す担い手」として関わります。
さらに、オリジナル防災備蓄カレー「えがおのカレー」の販売を通じて、防災・社会貢献・こども支援、企業PRを同時に実現。備える行動が、子どもたちの居場所や学びの継続につながります。
継続性・透明性・話題性を備えた、企業と社会が共に成長する新しいCSRの形です。
オリジナル防災備蓄カレー「えがおのカレー」
こどもの居場所「駄菓子屋」存続拡大プロジェクト
「えがおのカレー」は、もしもの備えとこどもたちの未来支援を同時にかなえる、オリジナル防災備蓄カレーです。
災害時に家族や社員を守るための備蓄でありながら、日常の中で社会貢献にもつながる、新しいかたちの防災食品です。
このカレーの売上の一部は、ドリームサポーター協会が行う、こどもの居場所づくり「えがおの駄菓子屋」や学びの活動に活用されます。
「備える」という行動そのものが、こどもたちの挑戦や笑顔を支える仕組みになっています。
家庭での防災備蓄はもちろん、企業・団体の防災対策やCSR活動としても活用可能です。
えがおのカレーは、防災 × 社会貢献 × こども支援をひとつにつなぐ、未来志向の備蓄カレーです。
こどもたちのアイディアを社会に活かす
こどもたちのアイディアを、企業の価値に変える共創サービス
ドリームサポーター協会は、こどもたちの自由な発想やアイディアを、企業のPR・ブランディング・社会貢献活動として形にする共創サービスを提供しています。
こどもたちは「支援される存在」ではなく、「社会に価値を生み出す担い手」。企業はそのアイディアを、PRマンガ・PR音楽・PR動画などの具体的なコンテンツとして活用できます。
この取り組みは、単なるCSR活動ではありません。
広告費・広報費・CSR予算の延長線で参加でき、共感され、語られ、続いていくPRを実現します。
「こどもと一緒につくった」というストーリーそのものが、企業の信頼性や好感度を高め、社内外への発信価値を生み出します。
ドリームサポーター協会は、こどもと企業をつなぐ架け橋として、企画設計から制作、発信までを一貫してサポートします。
こどもの発想が、企業の未来と社会の希望につながる——新しい共創のかたちです。
こども支援維持のため、様々な業務委託
子どもたちの居場所を未来へつなぐ業務委託パートナー
私たちは、子どもたちが安心して集い、学び、挑戦できる「居場所」を維持・発展させるため、これまで多くの企業様から業務委託を受けてきました。
企業様からお預かりした業務は単なる外注作業ではなく、子どもたちの未来に必要な価値を生み出す仕事として実行します。
業務を通じて得られた収益は、子どもたちの居場所の運営・継続に直接活用され、企業活動がそのまま社会貢献へとつながります。
CSR・SDGsへの具体的な取り組みとして、また「未来を育てる企業姿勢」を可視化するパートナーとして、ぜひ私たちにお任せください。





